5月16日(土)・5月17日(日)で『藤野ぐるっと陶器市』が開催されます!
2026/05/10
新緑まぶしい季節、藤野の豊かな自然の中で開催される「藤野ぐるっと陶器市」。今年は5月16日(土)・17日(日)に開催されます。
創造力豊かな作家達の住むこの藤野の陶器市では、より多彩な作品が生まれ続け、来訪者も増え続けています。今年もアトリエやお店を「ぐるっと」めぐり、緑豊かな自然や個性あふれる器をゆっくりお楽しみください♪
藤野芸術の家では、エントランス入口横のテントにて、今年は12名の作家さんと「れすとらんあやの」が出店します。
どうぞお楽しみに!
■藤野ぐるっと陶器市 公式ウェブサイトはこちら
■無料シャトルバスの時刻表はこちら
※藤野芸術の家出店情報はこちら
◎山下秀樹:銀化天目という、いぶし銀な光沢の器を中心に、伊勢原にて作陶。
◎田中朋也:自家栽培の緑綿、茶綿、赤茶綿等を紡ぎ糸にし織っています。
◎陶房ささ木 佐々木直美:八王子市にて主に灰釉の食器、焼〆の植木鉢などを制作。
◎氏家孝法(うつわ陶房):三島技法を用いて食器や植木鉢を作っています。
◎上島かな子 調麓窯宰:手作業による微細な表現を追求し、使うほどに美しく変化し、使う人の 暮らしの一部となるような器づくりを目指しています。
◎西村典子:傘立て、土鍋、器、オブジェ八王子で制作。
◎小幸工房 半田幸三:国産の漆と木を使用して日常生活に使える漆器を製作しています。
◎葉七色(はないろ):草木染、つまみ細工、編み物、山の中での手仕事作品いろいろです。
◎山下和久:素朴で独特の渋味のある斑唐津の器を中心に作っています。
◎まさき硝子:丈夫で使いやすい器を心がけ山梨の工房にて制作しています。
◎大内瑤子:町田市にて作陶。つややかな青色の食器・花器を手がけています。
◎陶ヒトノワ 伊藤 瞳:素朴な色合いと自然をモチーフにした絵柄が特徴の器たちです。















